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住宅ローンで借りられる金額と、無理なく購入しやすい物件価格は同じとは限りません。毎月の返済希望額、売却後の手取り、住み替え諸費用、手元に残したい資金などから、新居購入予算の目安を計算します。
本シミュレーターは一般的な計算に基づく概算です。実際の借入可能額や適用金利は、年収、年齢、勤務状況、既存借入、物件条件、金融機関の審査などによって異なります。
3詳しい条件を入力する▸
返済負担率やボーナス返済を含めて確認したい場合に入力できます。
入力すると、その他の借入も含めた年間返済額が年収の何%にあたるかを参考表示します(フラット35の利用条件を参考にした目安)。この割合はフラット35の利用条件を参考にした目安であり、金融機関の審査結果や融資可能額を示すものではありません。この値は保存も送信もしません。
ボーナスは変動する可能性があります。ボーナスなしでも返せる金額かを合わせて確認してください。結果にはボーナスなしの場合も併記します。
毎月の住宅ローン返済希望額からは差し引きません。年間の返済負担率の参考表示や、注意表示の判定にのみ使います。金融機関の審査では、他の借入は残高や契約内容も含めてより厳しく評価されます。
毎月の住宅ローン返済希望額を入れると、ここに新居購入予算の目安が表示されます。
このまま購入できることを示す金額ではありません。自己資金・売却手取り・諸費用を見直してから検討してください。
この金額は、金融機関の借入可能額や審査結果を示すものではありません。家計全体からみた返済可能性を保証するものでもなく、実際の適用金利・諸費用・審査条件によって変わります。「物件価格の目安」と「購入総額の目安」は意味が異なります(購入総額は物件価格に住み替え諸費用を加えた金額です)。下の内訳では、住宅ローンの借入元金と、自己資金を含む物件価格を分けて表示しています。
参考:総返済負担率
総返済負担率には、住宅ローンの年間返済額・ボーナス返済・その他借入の返済額を含みます。管理費・修繕積立金・駐車場代などは、この参考比率とは別に家計の負担として確認してください。金融機関や商品により審査基準は異なります。この参考値は、無理なく返せる推奨値ではなく、フラット35の申込要件に用いられる総返済負担率の基準を参考にしたものです。
総返済負担率の利用条件を確認する(フラット35公式)外部サイト参考:住み替え費用シミュレーター(02)のダブルローン情報
このダブルローン情報は参考表示です。借入元金・自己資金・物件価格・購入総額・住み替え諸費用や、05へ渡す値には加算していません。重複期間中の参考返済負担率は、恒常的な年間負担ではなく、一時的な重複状態を12か月換算した参考値であり、銀行の審査結果や実際の年間支払額を示すものではありません。
金利が上がった場合の毎月返済額(同じ借入額のとき)
将来の金利を予測するものではありません。日本銀行の政策変更を受けて変動金利が引き上げられる動きもあります(2026年7月時点)。
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返済期間を比べる
返済期間を延ばすと借入額は増えますが、支払う利息の総額も増えます。
毎月返済額を変えて比べる
最初にやること
※この結果は一般的な計算に基づく概算です。特定の金融機関の商品や審査結果を示すものではありません。税制・制度・金利は変わることがあります。実際の契約前に金融機関や専門家にご確認ください。
